reconstructed RobotechBlog ろぼまるの活動ログ

121月/090

Windows7β(ビルド7000)、入れてみた

64bit版いれてみた。
インストール実時間20分くらい?あっという間にインストール完了。
なんだこれ、βのくせにVistaよりぜんぜん快適じゃん・・・。デスクトップPCのOSはしばらくWindows7で行ってみようかな。

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1012月/080

「ATOK 2009」2月6日発売、新たに英語入力支援機能を搭載

「ATOK 2009」2月6日発売、新たに英語入力支援機能を搭載.

ATOKは金を払って買うだけの価値が絶対ある。一度使えばわかるはずだし、Justsystemはもっと気軽に試せる環境を用意したほうがいい。試用期間ってないよね?

英語入力支援が使いたいなー。新しいLinux版(ATOK X4?)が出るのはまだまだ先になるんだろうけど。

一太郎2009も出るらしい。

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182月/080

WindowsXP/Vista の時計同期の間隔を短くする (再掲)

PCの時計が狂ってくると落ち着かなくなる人へ

WindowsXP/Vistaの時計機能はインターネット上のタイムサーバと同期して正確な時間あわせができる。

でも、この「インターネット時刻」機能、既定では1週間に1度の同期しか行いません。実はPCの内蔵時計ってそれほど正確なものではなくて、しばらく使っていると誤差はどんどん大きくなります。

 その内蔵時計の同期間隔を短くする設定。レジストリを弄るので自己責任でお願いします。万が一に備えてレジストリのバックアップを。レジストリ破損は最悪Windowsが起動しなくなる事があるから慎重に。

  1. WindowsXPの場合は「ファイル名を指定して実行」を開き、regedit と入力しOKをクリック。

    WindowsVistaを利用している場合は、スタートメニュー内の「検索の開始」にregedit と入力しEnter。
  2. 左枠のツリーから、HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\Services\W32Time\TimeProviders\NtpClient を選択。
  3. 右枠にSpecialPollInterval という項目があるのでダブルクリックで開く。
  4. [表記]の10進をクリック。
  5. [値のデータ]に更新する間隔を秒数で入力。1時間の場合は3600 と10進数で入力すればOK。

    マナーとしてあまり短すぎる間隔にはしない。タイムサーバに余計な不可がかかるし、そんなに厳密に時計を合わせる必要もないだろうしw
  6. OKをクリック。regeditも終了。
  7. 設定を反映させる。XPの場合はデスクトップ右下に表示されている時計をダブルクリック。

    Vistaは時計をシングルクリックすると時計とカレンダーがでてくるので、「日付と時刻の設定の変更」をクリックする。
  8. 日付と時刻ウィンドウの「インターネット時刻」を開く。
  9. XPは「自動的にインターネット時刻サーバと同期する」にチェックをいれる。「今すぐ更新」をクリックすると時刻が更新され、レジストリの設定が反映される。次回の同期を確認。

    Vistaは「設定の変更」をクリック、インターネット時刻サーバと同期するにチェックをいれ「今すぐ更新」をクリックすればいい。

ちなみに、既定のタイムサーバは time.windows.com が指定されてるハズなんだけど、経験的に同期が失敗する確率が高いとおもう。

Robomaruは ntp.nict.jp を指定してる。

世界最高性能のインターネット用時刻同期サーバ、らしい。光・時空標準グループ っていうのがかっこいい。

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